無料で使える競馬予想専門メルマガスタンド【競馬まぐ】

ID:8805528競馬は期待値!勝つ事だけを考えた競馬予想

カテゴリ3連複予想/穴予想

競馬に勝つ為に必要なことは期待値の高い馬を買う事、この1点のみ。

血統も適性も騎手も臨戦過程も全て期待値の高い馬を探すための道具に過ぎない。

そんな期待値の高い馬を探すことだけを考えて情報提供をしているメルマガです。

メルマガ登録・解除 (ID:8805528)

バックナンバー すべて公開 発行周期 不定期 週2,3回
ホームページ »確認する 読者数 91人
最新日 2017.08.14 登録日 2017.02.01

携帯電話へメールが届かない場合

ドメイン・指定受信・本文にURLがあるメールの受信拒否などの制限をかけている方は、当サイトからのメール(メルマガを含む)を受信出来ない場合がございます。当サイトのドメイン「keibamag.com」を指定受信設定してください。

フリーメールのアドレス届かない場合

メルマガの文中の単語によっては意図せず「迷惑メール」に分類されてしまう場合があります。もし届いていない場合は、一度「迷惑メール」のフォルダをご覧ください。もし届いていた場合は当サイトから届くメールを分類しないよう設定をお願い致します。

競馬の醍醐味とは?|予想会員の追加募集をします【サンプル】

2017年08月14日

競馬の醍醐味とは?|予想会員の追加募集をします

こんにちは、MOTOです。


一年間で最も競馬が盛り上がらない夏競馬ではありますが
ありがたいことに、この時期も多くの方に
メルマガ(無料で行っている回収率アップ講座)に登録して頂いたり
多くの方にブログを見て頂いております。


(貴方にとって)どこの馬の骨とも分からない
私の情報を見ていただき、参考にして頂き
そして信頼していただいている事にとても感謝しています。

いつもありがとうございます。


例年ですとこの時期に予想会員の募集は行っていないのですが
メルマガ会員の方から予想会員の募集について
多くの問い合わせを頂くので、今回は秋競馬を前にして
そして夏の大一番札幌記念を前にして
予想会員の募集を行いたいと思います。



募集をする前に私の得意分野やスタンスについて話をしておきます。


私が最も得意としているのは「重賞レース」です。


ちなみに今年の重賞レースの馬券成績は 165% です。


桜花賞での〇、▲、◎の3連単、3連複をはじめ
日本ダービーでの◎、▲の馬連
オークスでの〇、◎での馬連
青葉賞での◎、〇、▲での3連複などが的中した代表的なレースになります。


桜花賞

http://xn--qckyd1c280nuitrv9ao66b.jpn.com/wp-content/uploads/2017/07/ea64cc07282b68d105274ff424266d08.jpg


日本ダービー

http://xn--qckyd1c280nuitrv9ao66b.jpn.com/wp-content/uploads/2017/07/32bc21fa6b8411fd65710c46ec7b087f.jpg


オークス

http://xn--qckyd1c280nuitrv9ao66b.jpn.com/wp-content/uploads/2017/07/dad426be1603f89e67c24f49ff3041fe.jpg


青葉賞

http://xn--qckyd1c280nuitrv9ao66b.jpn.com/wp-content/uploads/2017/08/acc607d36a06a47a4f91cb09d1b860d9.jpg



私がなぜ重賞レースの予想が得意なのかという理由も話しておこうと思います。


他の予想家で重賞レースが得意だという人はあまりいません。

大抵の予想家が平場で見つけた人気がない実力馬を探してきて
その馬が出走するレースで勝負をしています。

そのやり方は真っ当ですし、間違ってはいません。


ただ、やっぱりメインレースで当てる、メインレースで儲けるという事が
競馬を最も楽しめる条件ではないかなと思いますし
ビッグレースで勝つのが競馬の醍醐味だと思います。



私は過去に競馬で負け続けてきた凡人ですが
そんな凡人の私でも、人より優れているものがあります。

「それは馬を見る目がある」

という事です。


これは相馬眼とは少し違います。

パドックなどを見て「この馬は走る」という事は分かりませんが
レースを見てこの馬はこれくらいの能力がある、この馬にはこんな適性がある
という事が分かります。


ですので、「この馬はこの条件なら走る」という事と同時に
「この馬はこの条件なら走らない」という事もわかります。


ただ、平場を含めた全てのレースにおいてこの馬は走る、走らないというジャッジをするには
膨大な量のデータを頭に入れる必要があるので
平場のレースはそれを網羅するのが難しくなります。

しかし、重賞レースであれば私の頭の中で処理できるくらいの
データ量で収まるので重賞レースでは強さを見せているという訳です。



正直に話しますと宝塚記念以降不振期に入りまして
重賞レースが当たらなくなった時期があり回収率を大きく落としました。


それを踏まえて現時点における

2017年の重賞レース成績は 165% です。


先々週のクイーンステークスでは
◎トーセンビクトリー、〇アエロリット、△クインズミラーグロ(4番手評価)で
的中となりましたし、予想の流れも上向いています。


クイーンステークス

http://xn--qckyd1c280nuitrv9ao66b.jpn.com/wp-content/uploads/2017/08/7c36d82387eec07d4c0d30d01300fed4.jpg


おそらく秋競馬には予想のピントが合ってきて
より良い予想、そしてより良い成績を収められるのではないかと思っています。




そして、もう一つ私の馬券スタンスについても話をしておきます。

私のスタンスは「競馬で勝つために必要なことしかしない」という事です。


競馬とは他の馬券購入者との戦いなので他人に差をつけてなんぼです。

ですので、他人と同じような予想をやっていたのでは勝てません。
勝つためには他人と差をつけられる馬券購入法が必要となります。
(ちなみに私が負けていた時はこの馬券購入法が超絶低レベルでした)


そのため少ない印で馬券を当てていく
もしくは誰も目をつけない伏兵馬からの馬券購入していく

という事が必要となってきます。


少ない印で馬券を当てていく、人気薄の伏兵を買うという事は
その分、的中率も下がっていく訳で
さすがに毎レース的中、毎週的中とはなりません。

しかし、毎週当てることは勝つために必要のない事なので
当てにいくような馬券の買い方は絶対にしません。


要は最終的に勝てばいいわけですから
そのために必要なことに全力を尽くす

という事が私の競馬予想のスタンスです。



普段メルマガ会員の方から

「最終的にどうやったら勝てるようになりますか?」

という質問をよく頂きます。


その質問の答えとしては

来る馬と切る馬の選定をしっかりと行い
勝つために必要な馬券購入をする

という事につきますが

“その答えは私の予想メルマガの中につまっている”

そう思っています。



もし、私が辿り着いた競馬で勝つ方法を見てみたいと思って貰えたのであれば
私の予想メルマガに参加して頂ければ、嬉しいです。



通常は20,000円(有馬記念迄)で会員募集を行っていますが
今年も残り4ヶ月ちょっとと期間も短くなってきたので


今回は

20,000円 → 15,000円

で募集をしたいと思います。


この金額は今年の私の実績、予想メルマガの質を考えれば格安だと思っています。

今年は期の途中から予想レース数を増やしましたし
(メインレースはほぼすべて予想をしています)
質・量ともにトップレベルの予想を配信していると自負しています。



申し込みを希望される方がありがたいことに多くなってきています。

オッズ変動の可能性等の関係も考慮しなくてはいけなくなってきたので
来年は15,000円という低価格で申し込むことは出来なくなると思います。



MOTOの予想がどんな予想なのか気になる、見てみたいという方にとっては
今回の割安価格は申し込んでもらういい機会だと思いますので
申し込みを希望される方は以下をクリックしてください。
(概要なども下記URL内に書いてあります)

http://wp.me/P6yv7H-26g


クレジットカードで申し込みたい方は以下のURLとなりますので
こちらから申し込んでください。

http://xn--mck2cy00v3o1a3ud.jpn.com/2017yoso-2


長々と募集をかけると間延びしてしまうので、
札幌記念が行われる8月20日まで募集をしたいと思います。


もし、上の価格が高いと思う方は申し込んで頂かなくて結構です。
(特に無理強いするつもりもありませんので)



今週の札幌記念、そして秋競馬から有馬記念迄のビッグレースの数々

一緒に予想をして、競馬の醍醐味を共有しませんか?


競馬は楽しいものですが、馬券が当たり、儲けることが出来ればもっと楽しいです。

2017年も残り4ヶ月ちょっとですが
私と一緒に競馬を楽しんでもらえれば幸いです。



今回はメールが長くなってしまいましたが
最後まで読んでいただいてありがとうございました。

バックナンバー

1 / 9