【今週はいよいよ阪神大賞典!】サトノダイヤモンド参戦!

競馬まぐ管理人です。

ようやく春らしくなってきましたね~(´-`).。oO

管理人は春が大好きです♪

やっぱり桜がいいですよね~!!日本は最高です♪

春の競馬もオークスや日本ダービーがあるし、花見もあるし♪

良い国です(笑)

今週はサトノダイヤモンドが年明け緒戦!!という事で注目を集めそうなレースがありますね!

では先週の競馬ニュースからいってみましょう!

 

またまたミルコ!カラクレナイがフィリーズレビュー制覇!

ヤマカツエース金鯱賞を変則で連覇!

中山牝馬ステークスはトーセンビクトリーが初重賞制覇!

グレーターロンドンついに5連勝!

 

先週は明るい話題が多い中、レーヌミノルに騎乗の浜中騎手が騎乗停止。

阪神11R浜中俊騎手(28)が騎乗したレーヌミノルは、最後の直線コースで内側に斜行し、ジューヌエコールフラウティスタの進路が狭くなった。
そのため、18日から25日まで8日間(開催4日間)の騎乗停止となった。

本当に一瞬ヒヤッとしましたよね。

大きな事故にならなくて良かったと思います!

 

フィリーズレビュー>◇12日=阪神◇G2◇芝1400メートル◇3歳牝◇出走18頭◇3着までに桜花賞優先出走権
またミルコだ! ミルコ・デムーロ騎手(38)騎乗の2番人気カラクレナイ(牝3、松下)が、大外から豪快に差し切った。
スタートから後方も、4角からまくるように進出し、直線では豪脚を発揮した。M・デムーロ騎手はこれで日曜のメイン6連勝。「先々週の追い切りに乗った時、あまり良くなくて80%ぐらい。でも、これから絶対に良くなると思っていた。(道中は)ちょっと後ろ過ぎたかと思ったけど、すごい直線いい脚を使った。(6週連続メイン勝利は)とてもうれしい」と満面の笑み。松下武士師(36)は、開業3年目で初の平地重賞Vを飾った。断然人気のレーヌミノルは2着に敗れた。

 

ミルコ騎手、凄すぎますね(゚Д゚;)!!

一体どれだけ勝つんですか!

重賞になると勝負強さが本当に光りますね~。

今週もミルコ騎手から目が離せません!

 

東風S>◇12日=中山◇オープン◇芝1600メートル◇4歳上◇出走10頭
グレーターロンドン(牡5、大竹)が単勝1・5倍の断然人気に応え、5連勝を飾った。勝ちタイムは1分36秒7。
スローペースで逃げたダイワリベラルが粘り込む展開だったが、大外を回ってねじ伏せた。田辺騎手は「内で競馬することも考えたけど、結果的にいつもと同じ競馬になりましたね。直線を向いたときはいけると思いました」と振り返った。これで通算戦績は7戦6勝となった。今後は未定。

断然1番人気のグレーターロンドン。

大外強襲で勝利!圧倒的な強さを見せつけました!

 

中山牝馬S>◇12日=中山◇G3◇芝1800メートル◇4歳上◇出走16頭
武豊騎手(47)騎乗の5番人気トーセンビクトリー(牝5、角居)が重賞初制覇を飾った。
道中は鞍上になだめられながら、好位3番手を選択。馬群の中でじっくりと脚をためた。直線入り口で外に持ち出すと、急坂を勢いよく駆け上がり先頭へ。脚勢は衰えることなく、そのまま後方勢の追い上げを封じた。武豊騎手は「強かったですね。思ったより折り合いがついて、いい手応えで直線を向いて、前も開いて、伸びてくれた」と笑みを浮かべた。
2着は後方から迫った1番人気マジックタイム(牝6、中川)、3着にはインから伸びた7番人気クインズミラーグロ(牝5、和田道)が入った。

 

こちらは武豊騎手の手腕がキラリと光ったレースでしたね!

道中折り合いをピタッとつけて最後はマジックタイムをしのいで1着!

さすが武豊という騎乗でした(^O^)/

 

今週は阪神大賞典で圧倒的1番人気が想定されるサトノダイヤモンド。

はたしてぶっちぎりで勝つことが出来るのでしょうか?

競馬まぐ管理人でした(^O^)/