【フェブラリーステークス2017】予想と今週の重賞展望など

競馬まぐ管理人です。

いよいよフェブラリーステークスが迫ってきましたね(^O^)/

鋭い末脚のカフジテイクは鞍上が津村騎手に決定!

サウンドトゥルーは鞍上に柴田善臣騎手!

楽しみなレースになりそうです。

今週はその他にダイヤモンドS、京都牝馬S、小倉大賞典など重賞が目白押し!

という事で管理人も少し予想してみたいと思います(^O^)/

まずは主要な競馬ニュースから。

 

藤田奈七子騎手ダイヤモンドSでサイモントルナーレに騎乗決定!

秋華賞馬ヴィブロスがドバイターフへ!

史上初!南半球産馬の白毛馬東京でデビュー!

今週は競馬ニュースがすくないですね(汗)

 

藤田奈七子騎手、サイモントルナーレとのコンビでダイヤモンドSですね~。

サイモントルナーレはもう11歳(笑)

ひ孫がおじいちゃんに騎乗するみたいな感じですね(笑)

以下、藤田騎手のコメント。

サイモントルナーレ(牡11、田中清)は、3度目の重賞参戦になる藤田菜七子騎手がまたがった。
南D(ダート)単走で5ハロン66秒4-12秒6。藤田騎手は「年齢を感じさせず元気いっぱい。3000メートル以上のレースは初めて乗りますが、やっぱり折り合いが大事ですかね。また重賞に乗せていただいて感謝です」と笑顔で話した。

だそうです。折り合えるかどうか見物ですね(^O^)/

応援してまーす!!!

そして秋華賞馬のヴィブロスがドバイへ!

昨年の秋華賞馬ヴィブロス(牝4、友道)が16日、ドバイターフ(G1、芝1800メートル、3月25日=メイダン)の招待を受諾した。
元大リーガーの佐々木主浩オーナーにとっては海外G1初挑戦となる。この日は今年初戦の中山記念(G2、芝1800メートル、26日)に向けて1週前追い切りに臨み、Cウッドで6ハロン81秒6-11秒8をマーク。アドマイヤロケット(古馬1000万)に1馬身先着した。
友道師は「中山記念からの始動は、ドバイを見据えてのもの。時計も優秀だし、動きも良かった。背が伸びて、ひと回りかふた回り大きくなっている」と期待を寄せていた。

これも凄い!佐々木オーナーよく踏み切りましたね!

ヴィブロスがドバイで活躍したら激アツです!がんばれヴィブロス(^O^)/

 

カスタディーヴァついにデビュー!!

史上初の南半球産白毛馬カスタディーヴァ(牝3、田村、父ハイシャパラル)が、19日東京5Rの新馬戦(芝1800メートル)でデビューする。
鞍上は3年連続リーディングの戸崎騎手。フルゲート16頭に11頭もの除外が出た狭き門を突破し、無事に出走枠に入った。高樽秀夫氏(馬主のディアレストクラブ代表は息子の優也氏)は「初戦は温かい目で見守ってください。G1デーで戸崎騎手。天気もいいみたいです。東京競馬場の広いパドックで多くの方に見てもらえれば」と語る。
馬名は母ジオペラハウスにちなみ、「清らかな女神」というオペラの楽曲名から。ニュージーランド生まれの白毛馬がいよいよ府中のターフを駆ける。

本当に真っ白なんですよね~。凄く目立つと思います。

ブチコが引退してしまったのでぜひ白毛馬のアイドルになって下さい(^O^)/

さて、今週の重賞展望について書きたいと思いまーす!

 

まずは土曜日のレースから行ってみましょう!

【ダイヤモンドステークス】

なんかおじいちゃんだらけのレースになっていますが、有力はやっぱりアルバート&ムーア!

ハンデは楽じゃないと思いますが、この相手なら当然有力でしょうね~。

管理人イチオシ馬はファタモルガーナえびなぁ~!

です(笑)

フェイムゲームも気になりますが管理人はファタモルガーナが好きなんです(笑)

ということで管理人の予想はこれ!

◎アルバート

〇ファタモルガーナ

▲カフジプリンス

穴ラブラドライト

穴には万葉ステークス2着のラブラドライトを指名!

これで勝負したいと思います(^O^)/

 

【京都牝馬ステークス】

ここはルメール&アルビアーノが1番人気でしょう。

だけどこの馬、休み明け走らないんですよね~。

ということで管理人の予想は少し捻ります!

◎レッツゴードンキ

〇アットザシーサイド

▲ナックビーナス

△アルビアーノ

穴ウリウリ

本命は桜花賞馬のレッツゴードンキにしました!

理由は今の京都競馬場が合いそう。馬場がタフですからねぇ。

穴には実績上位のウリウリちゃんで!

土曜日はこれで勝負したいと思います(^O^)/