今週はレパードステークス!夏競馬もいよいよ本番です♪

 

競馬まぐ管理人です。

今週末はレパードステークスと小倉記念ですね♪

レパードステークスには国内無敗のエピカリスが登場します!

久しぶりの国内レースになりますが圧倒的なパフォーマンスは健在でしょうか?

そして小倉競馬場では小倉記念が開催されます。

昨年は11番人気のクランモンタナが逃げ切っての勝利!

今年も元気に参戦ですね♪

ここ最近は障害戦に使われていて、その鞍上の熊沢騎手を鞍上にどんなレースを見せてくれるのでしょうか?

 

 

まずは主要な競馬ニュースから。

 

<レパードS:追い切り>
エピカリス(牡、萩原)はウッドコースで追われ、ブラスロック(古馬500万)を4馬身追走から、道中は楽に差を詰めた。
直線を向くとすぐに抜き去り、最後は無理せず4馬身突き放した。
萩原師は「時計や、併せ馬で追ったことなど予定通りの調整ができた。馬体重を含め、これまでのレースと変わりない感じできている。仕切り直しの一戦になるが頑張ってほしい」とコメント。時計も6ハロン81秒0-12秒5。自然と速い時計が出るのはパワーアップがあればこそ。
米国遠征はレースを走れず残念な結果に終わったが、不安があったら出せない時計。3歳同士ならまだまだ1強。国内無敗記録はさらに伸びる。

エピカリスは追い切りで古馬を4馬身も追走!( ゚Д゚)

やっぱり国内では主役を譲らないのか!?

それともエピカリスに土をつける馬が出てくるのでしょうか?

 

NHKマイルCの覇者でクイーンSを制したアエロリット(牝3、菊沢)が10月15日京都の秋華賞(G1、芝2000メートル)に直行することが2日、所有するサンデーレーシングのHPで発表された。
3日に北海道苫小牧市のノーザンファーム空港に放牧に出される予定。

クイーンステークスの勝ち馬アエロリット!

どこも叩かずに秋華賞へ直行するみたいですね♪

前走で距離不安説を一蹴したので秋華賞でも主役になりそうですね♪

 

G1・2勝馬サトノダイヤモンド(牡4、池江)が2日、フランス遠征に向けて栗東へ帰厩した。
帯同する僚馬サトノノブレス(牡7)とともに、元気な姿を見せた。天皇賞・春で3着に敗れた後は栗東近郊のノーザンファームしがらきで調整。
池江師は「宝塚記念に使えたぐらい状態は良かったけど、あそこで我慢したことでさらにパワーアップしている。パスして正解」と目を細めた。
12日から検疫に入り、18日に栗東を出発。成田発アムステルダム着の航空機で出国して、オランダからは陸路でフランス入りする。9月10日のフォワ賞(G2、芝2400メートル、シャンティイ)から10月1日の凱旋門賞(G1、芝2400メートル、シャンティイ)を目指す。

いよいよサトノダイヤモンドが凱旋門賞に向けて始動です!

日本初の悲願を達成してほしいですね♪